まなこにうつるいろ

お花とワンコをメインに、目に映った様々なものを写真で綴ります。

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菜の花とハナアブ

菜の花とアブ
黄色・クリーム色 | comments (4) | -

カタクリ

カタクリ
紫・青・水色 | comments (4) | -

あきの一日

 7:30 お家で朝ご飯
 8:00 あきこの部屋で待ちぼうけ
10:00 トイレタイム
12:00 お家でパンの耳
13:00 お昼寝
15:00 お散歩
16:00 仕事部屋で夕寝
18:00 お家で晩ご飯
20:00 仮眠
21:00 トイレ散歩
22:00 お家で就寝

まぁ、ざっとこんな感じなんだけれど、午前中を除いて1日のほとんどをお家(母屋)で過ごします。
散歩から帰ってきたら私の仕事に付き合ってもらうので、私の仕事部屋に晩ご飯の時間がくるまでいます。
だいたいラジオをつけて仕事していますので、きりのいい時間には時報が流れます。
すると、毎日のことなので、もう分かっているのでしょう・・・。夕方6時5分前になると、さっきまでぐーぐーイビキを掻いて寝ていたのがむくっと起き上がり、しっぽを振り始めます。

ぴ、ぴ、ぴ、ぽ〜ん♪

時報が鳴って、「あ、ご飯の時間だね?」ってあきに話しかけると、写真左の顔に。
眠い顔・嬉しい顔
まだ眠そうなんだけど、とりあえず、そばにあるものを何でもくわえます。(ぷ
そして、「さぁ、お家へ行こう!」と言うと、メチャクチャ喜び、寝ぼけ眼がしゃきーーーん!とまん丸まなこに!(写真右)(≧ω≦)ぷっ!
ワンコ | comments (8) | -

白タンポポ

白タンポポ
| comments (3) | -

ロウバイ

今年は鳥に食べられずに無事たくさん咲いてくれました。
ろうばい2
ろうばい1
鳥から免れたものの、よ〜く見ると、アブラムシが・・・
黄色・クリーム色 | comments (4) | -

知らない人にはついていかないでね!

あまりの眠たさに、昼寝したときに見た夢です。(ぷ

両親とあきと4人?(ぷ)で、車で山へ泊まりがけのスキーに出掛けました。
山にあるドライブインのオーナーご厚意で、そこの駐車場にあきをつないで泊めておくことが許されました。
雪降りの野ざらしにあきを置いておくのはちょっと忍びなかったんだけど、
あきをそこへ置いて、私たちは車に乗り込んで出掛けることにしました。

ひとまず晩ご飯を食べて腹ごしらえを・・・
と、私たちがドライブインの中でご飯を食べようという時
「あ?あきのご飯は?」
そう母に聞くと、
「さっきカレーのご飯を、お店の人に頼んで洗ってもらって、あげたよ」
と言うのです。
そっか、食べたんだ、良かった。

「んで、どこにいるの?」私
「駐車場の軒下に繋がっているはず」母

もう1回あきの顔を見てこようと、一人であきの場所へ向かったら、
ドライブインの店の入り口で、見知らぬ外国人男性数人があきを連れている光景が目に入りました。
Σ( ̄〇 ̄|||)いやっ、さらわれる!!!

でも、あきは、一人がもっているか?食べているか?の食べ物につられ、それをくれ!とばかりに後ろ足で立ち上がって、前足を彼に伸ばしてとろうと必死になっていました。


(・〇・;)夢か・・・よかった〜〜〜〜。
あきのそばで昼寝していて、目が覚めてどっと疲れました。
「あんた、知らない人にパンあげるって言われてついていくなよな〜!」
寝起きの私はぼそっとつぶやいたのでした。(^_^;
夢の話 | comments (5) | -

女優デビュー?

廃工場の中だった。
ホコリばった土の地面に、鉄骨の柱がむき出しになっているような場所。
そこで撮影が行われようとしていた。

出てくる俳優さんは、キムタクと他数名。
その、「他数名」の中に、何故かちゃっかり私が入ってる(ぷ)

どんなドラマなんだか映画なんだか不明だけど、
彼の衣裳は、少し汚れた白っぽいTシャツに、オーバーオールを腰までおろして着ている感じ。

撮影が始まるまでキムタクの演技チェックを頼まれた私。
鉄骨の柱の影から出てきて、一言言うその演技チェック。

1回目。
彼はちょっと照れてる風な顔がにやけていた。
私「ちょっと照れてない?」

2回目
彼の演技はやたらくさかった。
私「わざとらしいよ」

3回目
真剣にすごくナチュラルな表情で一言台詞をしゃべる。
いや〜〜、見ているこっちがほれぼれしちゃう感じ。(≧ω≦)ぷっ!
私は思いっきりにやけてしまった。
私「・・・(見とれていてしばらく言葉が出ない)・・・いいねー!!」


つーところで、目が覚めました。
欲求不満では!?と、つっこみが入りそう?(≧ω≦)ぷっ!
夢の話 | comments (7) | -

銀の鈴型のお釜

公民館だったか?小学校だったか?
そこへ何かの届け出をしに出かけることになって、近道だからと田んぼの中のあぜ道を通って出かけた。

季節は秋?かな?
田んぼには稲穂が生い茂っていた。
トンボも飛んでいたような気がする。
なので、自然と目線が空に向いたところ、おかしなものを目撃した。

太陽が大小2個あって、でかい方を背に、コンバインとゴムボートのようなものが空で喧嘩?している。
攻撃し合っているような?

「私の目、どうかしちゃったかな?」と思っていたら、
反対方向の空から自転車に乗って飛んでいる人がいて、地上の私に向かって、でっかいハートを投げつけてきた!
ふ〜んわり飛んできて私の前で消えた風船のようなハートは、
「今、空で見たことは忘れるんだよ」とでもいうようなものらしかった。(と夢の中なので思いこんでいる)

忘れないんだけど、忘れた気になって歩き、学校に着いた。
受付するのに、偉い行列が出来ていた。

その行列に並んでまた空をふと見上げたら、またおかしなものが目に入った。
鈴なりではなく、東京駅にあるようでっかい銀の鈴の形のように重なった、お釜型のUFOだ。
なんだか古いお釜が積み上げられて捨てられているような感じ。
無造作に積み重なって銀の鈴のようになっていた、沢山のお釜型銀色UFO。

「まーた変なもの見ちゃった・・・」と思いながら黙って行列に並んでいたら・・・
受付係の人の視線がまた気になってきて・・・


その続きが気になったんだけど、あきに乗っかられて目が覚めました。(;^_^A アセアセ…
夢の話 | comments (4) | -

会社員に復帰?

屋台村みたいな所に仕事場があって、そこ仕事をしていたらお昼になり、お友達とお昼を買いに出ました。
そのお友達は昔の同僚だったか?面倒見のいいお友達だったか?ちょっと定かではないんだけど、いずれにせよどちらかで、簡単に食べられるものをそれぞれ(カレーとサンドイッチ)に買って、その屋台村の中のテーブルと椅子に座ったの。

「どっちを食べるにしても、飲み物はいるよね〜?」と話し、
お友達はどこからか飲み物を買ってきた。

私は座った目の前の屋台が缶飲料を扱っているお店だったので、そこでどうしても買いたかったの。
でもそのお店、中にTVがあって、野球だったかサッカーだったか?その試合が始まってしまうと、常連客と一緒にひたすら見入ってしまって、全く商売をしなくなってしまうお店だったの。

私は疲れていてあちこち歩くのがいやで、どーしてもそのお店で買いたかった!
なのに売ってはくれない。
故に腹が立ち・・・
自分の仕事場の近くにパフィーがやっているお店があったので、パフィーの片方の人(これまたどっちだか分からないけど(^_^;)に、愚痴というか、ちくりに行ったの。

「ちょっと、所ジョージに注意してやって!
 試合が始まると、全く売ってくれないんだよ!!!」と、私。
そう、缶飲料のお店は所ジョージのお店だった。

すると、パフィーの片方の人はつかつかと向かって、きつーーく注意してくれた。
所ジョージを正座させ、懇々とお説教している。
「へへん、ざま〜みやがれ」(私の心の声)

でもって、自分の仕事場に向かうと、勝手にもう片方のパフィーの人が私のMACに値札を付けて売ろうとしていたので、値札を剥がして座って仕事をしだしたら、その値札を付けた彼女がどこからか戻ってきて、
「あれ?売り物は???」みたいな顔をしてきょろきょろ。
私が座っているものだから、それと分からなくてどこかに行ってしまった。

やれやれとふり返ると、今度は昔の職場の上司が現れた。
彼は吉幾三だった。

「なぁ?会社に戻ってきてくれないか?」上司(吉)
「えー!?じゃぁ、新しいMAC買ってくれます?
 モニターも液晶の超大型じゃなきゃいやですよ!」(私)
「よしよし、分かった分かった」(上司)
ヽ(*^▽^*)ノわーーい!

「あの〜、○○ちゃんもいるんですけど・・・(さっき一緒にランチをしていた彼女)」(私)
「○○な〜?そこまで余裕がない」(上司)

・・・?ん?まてよ?
会社員に戻るのはいいけれど、朝8時半から始業だったよな?
起きられるのか?私???(O.O;)(o。o;)


と不安に駆られたところで目が覚めました。(;^_^A アセアセ…
目が覚めたときは、正午間近でしたわ!
復帰はどう考えたって無理に決まってます。(≧ω≦)ぷっ!
夢の話 | comments (6) | -

アオダイショウ(気持ち悪いです)

この時期蛇は見かけませんから、もちろん昨日見た夢の話です。

いつものようにあきを犬舎から出した母。
犬舎から母屋のキッチンまで駆け込んでくる途中、あきはお外でし〜し〜をしていました。
(いつもし〜するのは、犬舎から母屋までの間ではないけどね)

キッチンであきを待つ私は、家に一人だけで入ってきた母に、
「あれ?あきちゃんは?」と聞くと、
「そこら辺でおしっこしてる」と母。

犬舎と母屋の間には鶏小屋があって、その鶏小屋の脇で用を足していたところ、アオダイショウがにょろにょろとあきの足下に出てきました。
あきは用を足し終わってそのアオダイショウをなめ始めたと思ったら、いつの間にかそのアオダイショウに首筋を噛まれていて、真横に倒れてしまいました。

倒れたあきを家の中に入れると、首筋にメチャクチャ気持ち悪いものが動いていました。
エイリアンが動くかのごとく、アオダイショウのでっかい目がぎょろぎょろと!!!!
そして、アオダイショウの顔の部分だけが、ぽろっと出てきました。

うぎゃーーーーーーーーー!!!!

目が覚めました。(O.O;)
蛇の夢は縁起が良いとか言うようですが、こんなのはとってもそうは思えず・・・。
気持ち悪い話を書いてゴメンナサイ(__;)
夢の話 | comments (2) | -
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